契約書に「書類コード」付与新機能リリースのお知らせ

NINJA SIGN by freeeをご利用中の皆様

平素よりNINJA SIGN by freeeをご利用いただき誠にありがとうございます。

本日2021年9月30日(木)に、NINJASIGN上で作成した契約書に「書類コード」を自動的に付与する新機能をリリースいたしましたことをご報告いたします。
本機能により、NINJASIGN上で保管している契約書PDFデータと、印刷した際の書類を突合させることができ、契約書の真正を図る際の証跡として利用できるため、是非ご活用ください。

▼リリース概要
<契約書に書類コードが付与されます>
本機能リリース以降にNINJASIGN上で作成した契約書には、契約書画面左下に英数字ランダムで記載された「書類コード」が自動的に付与されます。
契約書作成時点で付与されるため、契約書の「確認/送信」画面に遷移した段階で、プレビュー画面から「書類コード」を確認することが可能です。
なお、「電子契約締結に関する情報」につきましても、本機能リリース以前は契約書詳細画面のURLが表示されていましたが、こちらを無くし、代わりに「書類コード」が表示されるよう変更いたしましたので、併せてご確認ください。

▼イメージ

▼対象ユーザー
NINJASIGN by freeeユーザーをご利用中の全ユーザー
※「電子契約締結に関する情報」はLightプラン以上からご利用いただけます。

この度の新機能により、
・NINJASIGN上に保管しているた契約書と、印刷した契約書が同一であるか確認したい
といったご要望に対応する機能となりますので、よりNINJA SIGN by freeeをご活用いただけるシーンが拡大いたします。
是非ご活用いただけますと幸甚に存じます。

本アップデートに関するご不明な点等・ご相談等ございましたらNINJA SIGN運営事務局までお申し付けください。
引き続きNINJA SIGN by freeeをよろしくお願い申し上げます。