よくみられるFAQ

kintoneアプリ

  • Q1kintoneアプリのfreeeサイン処理ステータスにて「チーム設定で「電子署名を利用する」機能がオフになっているため、電子署名を利用できません」とエラーが表示される

    freeeサインのチーム設定で「電子署名を利用する」の設定していないので、freeeサインのチーム設定画面で「電子署名を利用する」にチェックを入れてください。
    ※レコード作成後に再設定を行った場合には、作成済のレコードを削除してから新しいレコードを作成してください。
    電子署名の利用方法

  • Q2書類作成ボタンを押下後、freeeサイン処理ステータスが更新されず「送信」ボタンが表示されない。
    ※数分間画面をリフレッシュしても次の契約ステータスが更新されない
    ※kintoneコネクタの連携エラーログに何も出力されない

    freeeサイン側のWebhookが設定されていないもしくは、kintoneコネクタに記載のWebhookURLとfreeeサインに設定したWebhookURLが異なる可能性があります。freeeサイン側のWebhookを再設定してみてください。
    ※レコード作成後に再設定を行った場合には、作成済のレコードを削除してから新しいレコードを作成してください。
    freeeサイン for kintoneの初期設定方法 p.22

  • Q3リクエストとfreeeサイン連携情報のパスワードが一致しない。

    kintoneコネクタで設定したfreeeサインのWebhookパスワードとfreeeサイン側のWebhook設定で入力したパスワードが一致していません。kintoneコネクタで設定したfreeeサインのWebhookパスワードでfreeeサイン側のWebhookパスワードを再設定してください。
    ※レコード作成後にWebhookの登録または再設定を行った場合には、作成済のレコードを削除してから新しいレコードを作成してください。

  • Q4再設定をして内容が正しいはずだが、レコードのステータスが未処理のまま更新されず送信ボタンが表示されない

    kintoneアプリのWebhook_URLおよびfreeeサインのWebhook_URLをkintoneコネクタからコピーする場合に限り、表示されているURLはすべて表示されていない状態のため、必ず右側のコピーボタンをクリックしてください。
    レコードは作成時の設定で作成されるため、設定内容を変更した場合には新しいレコードを作成してください。

  • Q5「Webhookは実行されていません」と表示され、「書類作成」ボタンが表示されない。

    kintoneアプリにWebhookの設定が登録してkintoneコネクタで該当アプリの更新をしてください。
    ※レコード作成後にWebhookの登録または再設定を行った場合には、作成済のレコードを削除してから新しいレコードを作成してください。

  • Q6送信者側の入力項目を設定していない文書テンプレートだと文書ファイルの作成ができない

    仕様上、送信者側の入力項目を設定していない文書テンプレートだと文書ファイルの作成ができませんので、入力項目の設定行うか、『作成済みPDFファイルの送信』アプリをご利用ください。

  • Q7アプリ名を変更してkintoneコネクタのkintoneアプリで更新したら、アプリ名がリセットされる。

    更新をするとfreeeサインに登録しているテンプレートの名前に戻ります。アプリの名前を変更する場合には、 freeeサインより該当テンプレートのファイル名を変更して更新してください。

  • Q8フォームから「新しい取引先メールアドレス」に手動で入力して送信した先のメールアドレスを取引先の検索(取引先アプリ)に自動登録されないようにしたい。

    取引先の検索(取引先アプリ)に自動登録される仕様です。

  • Q9フォームから既存の項目(契約情報以外)を削除したら、「アプリの更新ができませんでした」とエラーが表示され、kintoneコネクタから更新ができなくなりました。

    アプリを削除してから更新してください。
    ※レコードはすべて削除されます。送信済の文章を締結作業はfreeeサインから実施してください。
    ※削除されたレコードの文章はアプリからはご確認いただけません。freeeサインからご確認ください。

kintoneコネクタ

  • Q1「連携をする」をクリックすると「この不正なリンクです。Code: 404 Not Found」とエラーが表示される

    原因
    サブドメインが間違っています。

    対処法
    サブドメインを確認し、入力しなおしてください。
    ご不明の場合にはkintoneにログインしURLよりでご確認いただけます。

  • Q2「連携をする」をクリックすると「連携できませんでした」とエラーが表示される

    原因
    クライアントシークレットの値が間違っています。

    対処法
    cybouz.com共通管理の外部連携「OAuth」から鉛筆マークの編集ボタンで開き「クライアントシークレット」の値をコピーして入力しなおしてください。

  • Q3「連携をする」をクリックすると「client_IDパラメータと一致する連携サービスが見つかりません。」とエラーが表示される

    原因
    クライアントID、またはクライアントIDとクライアントシークレット両方の値が間違っています。

    対処法
    cybouz.com共通管理の外部連携「OAuth」から鉛筆マークの編集ボタンで開き「クライアントID」と「クライアントシークレット」の値をコピーして入力しなおしてください。

  • Q4「連携をする」をクリックすると「連携が許可されていません。管理者に連携利用ユーザーへの追加を依頼してください。」とエラーが表示される

    原因
    クライアントID、またはクライアントIDとクライアントシークレット両方の値が間違っています。

    対処法
    cybouz.com共通管理の外部連携「OAuth」から「連携利用ユーザーの設定」を開き操作しているアカウント(メールアドレス)のユーザーにチェックを付けて保存してください。

  • Q5「アプリを作成できませんでした」「アプリを更新できませんでした」とエラーが表示される

    原因
    「OAuth」の「連携利用ユーザーの設定」に操作しているアカウント(メールアドレス)のユーザーにチェックが付けられていない。

    対処法
    cybouz.com共通管理の外部連携「OAuth」から「連携利用ユーザーの設定」を開き操作しているアカウント(メールアドレス)のユーザーにチェックを付けて保存してください。
    改善されない場合、お手数をおかけしますが、freeeサインカスタマーサポートにご連絡をお願いいたします。

  • Q6連携エラーログにて、「[401] [CB_OA01] Cannot access protected resource~」とエラーが表示される

    原因
    kintone連携に問題が生じている。

    対処法
    kintoneコネクタより、kintoneの連携を解除してから再度連携をしてください。

  • Q7連携エラーログにて、「内部エラーが発生しています」とエラーが表示される

    原因
    kintoneコネクタの連携設定、kintoneアプリの設定に誤りがある、または設定情報が破損している。

    対処法
    freeeサインとkintone連携を解除して再連携を行い、kintoneアプリのWebhook設定を削除して作成しなおしてください。
    改善されない場合には、お手数をおかけしますが、freeeサインカスタマーサポートにご連絡をお願いいたします。

  • Q8「KintoneのWebhook URL設定」のチェックボックスを押すとエラー画面に遷移し、「Webhookを利用できません。」のメッセージが表示される

    ご利用中のkintoneのコースをご確認ください。
    freeeサインとの連携を行うためにはスタンダードコースへのご契約が必要です。

kitoneアプリのカスタマイズ

  • Q1kintone上で文書ステータスの変更を通知することは可能ですか?

    可能です。
    kintoneのアプリの通知設定のヘルプをご覧ください。

  • Q2kintone上でリマインダー通知を設定することは可能ですか?

    可能です。
    kintoneのアプリの通知設定のヘルプをご覧ください。

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