【ベストベンチャー100に選出】動画マーケティング最前線で活躍するSuneightの電子契約活用事例とは

株式会社suneight

お話しを伺った方
代表取締役
竹内 様
<略歴>
2013年 :株式会社Suneight設立
2019年 :映像塾『エッヘン』開校
2019年 :一般社団法人 動画マーケティング協会を設立
株式会社suneight
企業向けの動画制作、Youtubeマーケティングに注力して事業を展開している企業で現在7期目を迎えるsuneight。本日は代表取締役の竹内様にNINJA SIGNを知ったきっかけや、実際にどのようにご活用いただいているかを伺いました。
課題
  • 時間を割く煩雑な契約業務
  • 遠方の方との契約締結までのリードタイム
効果
  • 製本や郵送などの雑務が削減
  • 距離を問わない締結までの時間短縮

事業内容について

弊社は、創業当時から変わらず1本の軸で、youtubeを中心とした動画マーケティングで企業様の支援をする事業を展開しています。
2013年当時は、コンテンツマーケティングという言葉も日本に入っておらず、そんな中で動画マーケティングにこだわってやってきたので、段々時代が追いついてきたという印象です。
弊社の強みは競合がいないということ。年々、沢山の問合せをいただいており最近は特に増えていますね。

また、特徴的な点として、オフィスの中に、スタジオを3つ構えているという優位性があります。
企画、撮影、編集して公開、その後の運用まで一括して行っている企業はおそらく日本では我々だけだと思います。
先日ベストベンチャー100に選出いただき、会社が徐々に知られてきたことに少し感動しましたね。
今後も、勢いをおとさずに、会社をどんどん大きくしていければと思います。

NINJA SIGNを知ったきっかけ

NINJA SIGNは、プレスリリースを見て初めて存在を知りましたね。
ちょうどその頃は、会社が順調に伸び始めている状態で、契約を結ぶ回数が多くとにかく大変でした。
プリントアウトして、製本して、郵送してという一連の流れに対して「なんて手間なんだろう」と日々ストレスを感じていました。
そんなときにNINJA SIGNを知れたので、すぐに問合せをしましたね。
元々、電子契約というものを知らなかったので、実際にNINJA SIGNの機能を知ったときは衝撃でしたね。

遠方の方ともスピーディーな締結

動画制作の仕事ですから、クリエイターと業務委託契約を結ぶ機会が多いですね。
遠方地で在宅ワークをするクリエイターも当然のようにいますから、NINJA SIGNのような電子契約は非常に相性がいいです。
沢山の工数が発生していたものも、NINJA SIGNに切り替えたことで、あらゆる側面でコストの削減ができています。

スムーズな操作性

電子契約を導入する際に不安だったことは操作性ですね。一度覚えてしまえば、あとは簡単です。
もちろん電子契約をまだ受け入れられていない企業様もいるので、その際は「こちらに記載してください」という注釈をお伝えしながらNINJA SIGNでの契約を進めています。

電子契約の今後

電子契約は当然のように普及していくと思いますね。
まだまだ、はんこ文化はありますが、時間の問題ではないでしょうか。
NINJA SIGNの「弁護士が作った」というフレーズがすごくキャッチーで、個人的にすごく応援しているサービスの一つです。
NINJA SIGNは、世界で使われるサービスを目指しているとのことで、我々も同様に海外進出を目指しているので是非ともに頑張っていきたいですね。

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イメージ:NINJA SIGNのインターフェース

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