よくみられるFAQ

  

【契約相手向け】文書の署名・合意の方法

freeeサインで契約締結依頼の通知が来た際の、契約締結(署名・合意)の方法について説明します。

freeeサインでの契約締結

①文書送信者と契約相手(受信者)の間で合意した内容の電子契約が、契約相手にfreeeサインからメールで通知されます。
※「notice@ninja-sign.com」または「delivery​​​​​​​@ninja-sign.com」が送信元メールアドレスとして表示されます。

②メール内の「文書を確認する」をクリックし、文書の内容を確認します。
内容に問題なければ、必要事項を記入し、「署名・合意へ進む」ボタンを押下して署名・合意します。

③文書送信者が文書の内容を確認し、契約締結完了となります。
契約締結完了の際はメールにて通知されます。

④締結後の文書原本PDFデータを締結完了メールまたはfreeeサイン上からダウンロード頂き、データを保管します。(管理として従前どおり紙に印刷して保管することもできます。)

具体的な操作

freeeサインから電子契約の通知を送信

内容を確認し、「文書を確認する」をクリックします。

※有効期限は1週間、2週間、1カ月のいずれかです。(文書の送信者によって設定されます。)有効期限内にご確認ください。
※有効期限が切れた場合は、文書送信者に再送をご依頼ください。
※本メールの転送はご遠慮ください。
転送先の相手が署名・合意する場合、契約相手以外の操作となり本人性の担保が取れなくなるためです。

「姓」「名」を入力し、「次へ進む」をクリック

※初めてfreeeサインで署名・合意を行う場合のみ表示されます。
freeeサインユーザー、「姓」「名」を入力済みの方はこちらの画面は表示されません。

「署名・合意へ進む」をクリック

※契約書の内容を確認し、不備がある場合は「却下へ進む」をクリックします。

文書に記載する内容を入力し「入力内容の確認へ」をクリック

文書内の入力項目・署名者印欄に記載する内容をフォームに入力します。(入力した内容が、文書に反映されます。)

※文書に入力項目の設定がない場合でも、「印鑑」「姓」「名」項目への入力は必須になります。
※添付ファイルの添付が求められている場合はアップロードし、必要に応じてメッセージを入力します。

電子記録および電子署名の利用に同意の上、「入力内容の確認へ」をクリックします。
「入力内容の確認へ」をクリックすると、文書の
署名・合意が完了します。

入力内容を確認し「署名・合意する」をクリック

「署名・合意する」をクリックすると署名・合意の操作が完了します。

freeeサインから署名・合意完了の通知を送信

※文書内容を確認する場合、有効期限は1週間、2週間、1カ月のいずれかです。(文書の送信者によって設定されます。)有効期限内にご確認ください。
※メールに添付のPDFファイルでも確認いただけます。
(添付のPDFファイルに有効期限はありません。パスワードが設定されている場合はファイル添付はされません。)

【契約書送信者】署名・合意した契約書の内容を確認

freeeサインから契約完了の通知を送信

内容を確認する場合は、「文書を確認する」をクリックします。
※有効期限は1週間、2週間、1カ月のいずれかです。(文書の送信者によって設定されます。)有効期限内にご確認ください。
※メールに添付のPDFファイルでも確認いただけます。
(添付のPDFファイルに有効期限はありません。パスワードが設定されている場合はファイル添付はされません。)