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自動リマインドメールを設定する

freeeサインから送信した文書について、有効期限以内に署名・合意されていない場合のリマインド、有効期限が切れた場合のリマインドのメールが自動で送信されるように設定することができます。

自動リマインドメールについて

▼文書送信後
・有効期限の切れる4日前・1日前の08時30分頃に署名有効期限についてのリマインドメールが送信されます。
※再送後も有効期限の切れる4日前・1日前の08時30分頃にメールが送信されます。
・有効期限の切れた翌日の08時30分頃に署名有効期限切れについてのリマインドメールが送信されます。

▼署名・合意完了後
・有効期限の切れる4日前・1日前の08時30分頃に締結完了依頼についてのリマインドメールが送信されます。
※締結完了(確認)の有効期限はございませんが、締結が完了していない場合契約相手に締結完了の依頼メールが通知されないため、リマインドメールが送信されます。

自動リマインドメールの設定方法

▼文書送信時
文書を送信する際の、確認画面で「有効期限をリマインドをする」をオンにすると、自動リマインドメールが送信されます。

文書の送信についてはこちら

▼文書一括作成時
文書を一括作成する際、「有効期限をリマインドをする」をオンにすると、自動リマインドメールが送信されます。